2008年 11月 18日

イカゲソの塩焼き

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粗塩ふって焼いただけ。






ホウレン草炒め
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粗挽きウインナーを切って
ホウレン草を茹でて炒めただけ。

味付けは塩コショー、チリペッパー。






ポテサラ
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一昨日の残りに
ブロッコリーとプチトマトを加えただけ。






鯛刺し
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魚屋さんで買った出来合いを盛っただけ。








■昨日「パニック・ルーム」を観た。

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夫と離婚し、娘と新居に引っ越してきたメグ(ジョディ・フォスター)。しかしその夜、3人の強盗が家に侵入してきた。メグは娘とともに屋内の緊急避難スペース「パニック・ルーム」へと逃げ込み、難を逃れようとするのだが…。
『セブン』『ファイトクラブ』で知られるデヴィッド・フィンチャー監督作品だが、従来の世紀末的シニカルでイヤ~ンな持ち味は今回影を潜め、意外にも正統派サスペンス映画としての演出を施している。彼の才能を認めるJ・フォスターは、カンヌ国際映画祭審査委員長のオファーを断って本作品の出演を選び、しかも妊娠中であるにもかかわらず果敢に撮影に参加し、スリリングな映像に即した機敏な動きを魅せてくれている。オープニングのテロップ、そのハッタリズムにもご注目を。(的田也寸志)


今回もなんとなく借りてしまったジョディ・フォスター主演作品だが
今回も平均点以上の作品だった。展開が読め過ぎるのがチト残念。

サスペンス★★★☆☆






■昨日「アポロ13号」を観た

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70年4月11日、アポロ13号が月に向けて打ち上げられた。だが、月まであと6分の5の行程で、緊急事態に遭遇。地球に帰還する確率は10%以下だ。3名の乗組員とヒューストンの、全力をあげての危機回避活動が始まる。
人類が月に降り立つという快挙を成し遂げたアポロ計画が、そのわずか9か月後に、かつてない危機を迎える。米国宇宙開発史上、初の死者が出るのだろうか? 知力を尽くした救出活動と限られた時間との戦いを、スリリングに描いた秀作だ。
監督はヒットメーカーのロン・ハワード。トム・ハンクス、ケヴィン・ベーコン、ゲイリー・シニーズ、そしてエド・ハリスらの、火花を散らす名演が見ものだ。また、ロケット打ち上げ時に砕け落ちる氷の1枚1枚を再現した、驚異のSFX映像が観客の目を奪う。(アルジオン北村)


評判通りの作品だった。良くも悪くも「アメリカ的」

ドラマ★★★☆☆
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by ibulog | 2008-11-18 08:53 | うち食 | Comments(2)
Commented by 連れ合い at 2008-11-18 09:50 x
パニックルームは面白かったです。
で、ろこおさんの仰るとおり、アポロは良くも悪くも「アメリカ的」 でしたね。
つまらなくはなかったけど。

>驚異のSFX映像が観客の目を奪う。
ってなんか表現が古臭くてステキw
Commented by ろこお at 2008-11-18 14:42 x
さわやかさ...ぢゃない、連れ合いさん こんにちは
>火花を散らす名演が見ものだ。
 ↑ここんとこもステキくね?w

ろここは最近サスペンス、ミステリー、ホラー続きで
「パニック・ルーム」は退屈だったようです。
なので今日はロード・ムービーの予定ですよ〜


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