胃ぶろぐ

ibulog.exblog.jp
ブログトップ
2009年 03月 10日

牛ヒレのステーキ

c0066553_2194943.jpg
スキレットでレアに焼き上げ、
一口大に切り分けて温めた鉄板に盛る。

辛子醤油やニンニク醤油で。






粉吹きイモ
c0066553_21113735.jpg
溶かしバター、刻みパセリを載せて。






ホウレン草のサラダ
c0066553_21131056.jpg
新玉葱、オリーブ入り。






箱ワイン(赤)
c0066553_2114288.jpg
リバークレスト(カリフォルニア)






昨日の昼ごはん
c0066553_21373682.jpg
特のりタル弁当(Hot Mot)








■きのう「闇の子供たち」を観た。

c0066553_18243057.jpg

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
梁石日の同名小説を、『亡国のイージス』などを手掛けた阪本順治監督が映画化したサスペンスドラマ。新聞記者・南部と福祉活動でタイを訪れた音羽は、臓器密売や幼児売買としてタイの子供たちが取引されている現状を目の当たりにし…。

う〜ん、、、
狙いがブレてる気もするし、演出が悪い。
ただこの原題を映画にしたことに敬意を表して★1つ増し。

サスペンス★★☆☆☆






■「ジャージの二人」も観た。

c0066553_18335656.jpg
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
『チーム・バチスタの栄光』の中村義洋監督が、堺雅人とシーナ&ロケッツの鮎川誠共演で手掛けたコメディドラマ。会社を辞めたばかりの息子とグラビアカメラマンの父。それぞれに悩みを抱えるふたりが、軽井沢の山荘で過ごす夏休みをユーモラスに描く。

のんびり、まったりした作品。
このテの映画はツボが別れるところだろう。
ボクには良さがよく理解出来ませんでした。

ドラマ★★☆☆☆
[PR]

by ibulog | 2009-03-10 08:47 | ダッチオーブン | Comments(2)
Commented by ハニーJ at 2009-03-10 10:07 x
「闇の・・・」は、見たい気持ちはあたても、どうしても見る勇気が出ません。
多分救いようがないと自分がその気持ちにどっぷりはまって抜け出せないような気がして。

「ジャージ・・・」はやっぱ分かれますか。
私は大好きなんですよ。
特に先月、このロケ地に行ったということもあって、もう一度見たくなりました。
鮎川さん、好きなんですよ。(歌わなければ)
Commented by ろこお at 2009-03-10 13:08 x
ハニーJさん こんにちは
「闇の子供たち」ですが、原作を読んだろここが
「原作のリアルさが伝わってこない」と言っておりました。
ボクは過剰演出が鼻についてしまい、チト引いちゃったんですよ。

「ジャージの二人」については久しぶりに意見が分かれましたね〜w
ボクは音楽やってる鮎川さんの方が好き♪
鮎川さんの「博多弁」くどかっちゃもん(笑)


<< 串焼き      フライ >>