胃ぶろぐ

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2009年 05月 28日

ヒレカツ、鶏カツ、ハムポテカツ

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昨日はろここ1人で冷食仕込み。 お疲れさん。





マッシュポテトのハム挟みカツ
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ろここがどーしても食べたかったらしい。






木の芽和え
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薄味。






昨日のお酒
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薩摩白波のロック。






【覚書】
ろここが6年間いぢくり倒した Win機が壊れたので
17inディスプレイ・ラップトップPC、Dell Vostro 1710 を購入。

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MacBookと比べると、デカさは一目瞭然。

OSは XP Professional へ正規ダウングレード。
4年間の当日対応オンサイト保守サービス付き。






キーボードは余裕の10キー付き。
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2時間以上かかってハードディスクのパーティション、
アプリのインストール及びアップデート、データの移し変え完了。








きのう「ダ・ヴィンチ・コード」を観た。

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少しでもネタバレが嫌な人はスルー
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パリのルーブル美術館で発見された館長ソニエールの死体。この事件で警察から協力を求められたバーバード大のラングドン教授だったが、じつは容疑者のひとりでもあった。死体の回りの不可解な暗号、レオナルド・ダ・ビンチの“ウィトル・ウィウス的人体図”を模したポーズの死体は謎に包まれていたが、ソニエールの孫で暗号解読官のソフィは彼が無実であることがわかっていた。そしてソフィーは死体に隠された暗号の謎を追って、ラングドンと美術館を飛び出す…。
世界的ベストセラー小説の映画化。監督は『ビューティフル・マインド』のロブ・ライナー、主演はトム・ハンクス、オドレイ・トトゥ、イアン・マッケラン、ポール・ペダニーと豪華な面々。映画は小説に忠実に描かれ、衒学的な原作の持ち味を損なわない知的ミステリーに仕上がっている。ふたりが謎を追って大移動するたびに、次第にひもとかれて真相に近づいていく様子は興味深い。またフランス、イギリスでの大がかりなロケ、ルーブル美術館内部の映像など、ビジュアルにも圧倒されるはずだ。(斎藤 香)


延々と2時間以上続く謎解きに、
ろここは1時間でリタイア、ボクは踏みとどまった。
キリスト教を勉強してたらもっと楽しめたのかも。
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by ibulog | 2009-05-28 07:23 | 揚げもん | Comments(2)
Commented by ハニーJ at 2009-05-28 09:39 x
私は映画館で見ましたが、結構おもしろかったです。
ちょっとギョウラシイところもありましたけど、普段見られないところもあったし。

>キリスト教を勉強してたらもっと楽しめたのかも。

あ、これは私もそう思いました。
実は私は6年間強制的に勉強させられたので(宗教の時間。試験もあった)
まだそれなりの記憶が残っていたと思われました。
いきなりあの手の話(しかもマニアックだし)をされても、わからんだろうなあ。
Commented by ろこお at 2009-05-28 15:00 x
ハニーJさん こんにちは
劇場だと映像は良かったでしょうね~
フランス、イギリスとも風景はキレイだし
おっしゃるとおり文字の並べ替えシーンなど
ギョウラシくらい凝ってましたもんw

字幕はTVだったので読み取りやすく、
ストーリーはよく理解できました。
宗教論以外は(笑)


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