胃ぶろぐ

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2009年 06月 07日

椎茸のアーリオ・オーリオ・マヨチーズ焼き

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椎茸の軸、ニンニク、ベーコン、玉葱は微塵切り、
椎茸本体はひとくち大に切ってタカノツメ、オリーブ油で炒め
マヨで和え器に盛り、チーズと白えびチップスを砕いて載せ、
240度のオーブンで5分ほど焼く。

カリッと海老風味でウマい。 でも濃いw






三ッ葉の松の実和え
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カツオだし、しょう油、松の実。






冷や奴
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ろここが作ったナメタケを載せた。
もうひと皿は、おろし生姜、青葱、鰹節、しょう油。






トマト
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塩で。






きのう飲んだお酒
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薩摩白波の黒、オンザロック。








きのう「ダークマン」を観た。

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サム・ライミ監督が、初めてメジャー・スタジオで手がけたバイオSFアクション映画。主演はリーアム・ニーソン、フランシス・マクドーマンド。
人工皮膚の開発に取り組む科学者ベイトン・ウエストレイク博士(リーアム・ニーソン)は、恋人の弁護士ジュリー(フランシス・マクドーマンド)が掴んだ収賄事件の証拠書類を奪いに来た、凶悪なデュラン(ラリー・ドレイク)率いるギャング団たちの襲撃を受ける。研究室を爆破され、瀕死の大火傷を負ったベイトンは報復を誓い、自ら開発した人工皮膚をまとい、ダークマンとしてよみがえる。
『死霊のはらわた』とその続編で見せた、猛烈なスピードで対象に迫るカメラ、人物はそのままで背景だけを素早く転換して時間経過を表現する、コミックブック・タッチの演出はここでも健在。単純なリベンジ・ヒーローものだが、スピーディな演出とダイナミックなアクション・シーンの連続で、上映時間95 分はあっと言う間に過ぎていく。ダークな『スパイダーマン』という見方をすると、また別の楽しみ方が出来るかも。(斉藤守彦)


リーアム・ニーソンとフランシス・マクドーマンドが
こういう作品に主演してるのが驚き。
それだけで満足があるw
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by ibulog | 2009-06-07 08:00 | うち食 | Comments(0)


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