胃ぶろぐ

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2009年 07月 07日

唐揚げ

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トリムネ、イカゲソ、ケンタッキー。






スーヨーキュウリの浅漬け
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一味胡椒、しょう油。






冷やしトマト
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バルタン切り (V)o\o(V)フォフォフォ(V)o\o(V)


きのうのお酒
伊佐錦の黒と、薩摩白波の黒。








■きのう「アパルーサの決闘」を観た。

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内容(「Oricon」データベースより)
ハードボイルド小説の巨匠であるロバート・B・パーカー原作「アパルーサの決闘」を映画化。男の友情をベースに描いた、エド・ハリス監督・脚本・製作・主演で贈る本格派ウエスタン・ムービー。


ヴィゴ・モーテンセンがカッコ良過ぎ♪
エド・ハリスの役どころもカッコ良過ぎないカンジがいい。
レニー・ゼルウィガーもオトコにだらしないカンジがイイw
ウエスタンは「シェーン」と「荒野の七人」の3本しか観たことないが
一番オモロかった。

アクション★★★★☆






■一昨日「荒野の七人」を観た。

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黒澤明監督の名作『七人の侍』を、『OK牧場の決闘』など西部劇の巨匠ジョン・スタージェス監督が、舞台をメキシコに置き換えてリメイクしたウェスタン大作の傑作。
度重なる野盗の襲撃から身を守るため、村人たちが7人のガンマンを雇う。そのメンバーは、ユル・ブリンナー(そもそも『七人の侍』にほれこんだ彼がリメイク権を獲得して製作)、スティーヴ・マックィーン、ジェームズ・コバーン、チャールズ・ブロンソン、ロバート・ボーンなどなど。目にも止まらぬ早業ガンプレイの数々やダイナミックな戦闘シーン、シネスコ画面を見事に活かした構図の美しさ、そしてエルマー・バーンスタインの血沸き肉躍る音楽の素晴らしさ。
本家が時代劇の頂点なら、こちらもまた西部劇のトップクラスに位置するおもしろさを誇る名作中の名作となった。後に3本の続編も製作されている。(的田也寸志)


オリジナル(七人の侍)を観た後には辛い作品。
しかしキャスティングに敬意を表し、★ひとつ増し。

アクション★★☆☆☆
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by ibulog | 2009-07-07 08:26 | 揚げもん | Comments(0)


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