胃ぶろぐ

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2009年 08月 06日

揚げだし豆腐

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水切りし、片栗粉をはたいた木綿豆腐を揚げ、
鰹と昆布のダシ汁で炊く。

ししとう、大根おろし、おろし生姜と。






きんぴらごぼう
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ダシ醤油で。






モロヘイヤ
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胡麻和え。






じゃがポックル
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北海道のお土産。






はちみつレモン
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お向かいのお婆ちゃん(87歳)作、レンゲ100%のはちみつで。






昨日のお酒
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黒霧と小富士/超辛口♪


昨日はすべて ろここに作ってもらった。
ありがとう。








きのう「インベージョン」を観た。

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Amazon.co.jp
原作は、これまで『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』など3度も映画化され、日本でも「ウルトラセブン」の1エピソードに似た設定が登場した、ジャック・フィニィの小説「盗まれた街」。ある日突然、自分のまわりの人間の行動がおかしくなる。外見は何ら変わらず、人格が変移しているという物語だ。主人公はニコール・キッドマンが演じる精神科医。ある液体に感染すると、睡眠中に人格が乗っ取られるという事実を知った彼女が、眠気と闘いながら、愛する息子に迫る危険を必死に避けようとする。
 無表情の人間が街に溢れ、彼らが襲ってくる展開には、どこか往年のSF映画のテイストがあり、ここを懐かしいと思うか、古くさいと思うかで本作の評価が分かれるだろう。B級のノリが楽しめるかどうかもカギだ。感染者のフリをして無表情に徹するニコールの演技は、彼女らしい、いい意味での人形のような美しさが際立ち、ハマリ役。母親の息子への愛と彼女の壮絶な決意が大きなテーマとなっているが、その裏では、人間の次に地球を支配するのは何か、という静かな恐怖も漂っている。「地球は人間のもの」と、おごれるわれわれに、この「原作」は警鐘を鳴らしているのだ。(斉藤博昭


まさにB級。
そのB級の良さがイマイチ...
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by ibulog | 2009-08-06 08:57 | うち食 | Comments(4)
Commented by 青りんご at 2009-08-06 15:25 x
いまや国産のはちみつは貴重なお品なんですって・・・
チーズを何種類か入れたピザにはちみつを
たら~りとして食べても美味しいですよ。
あっ、ブルーチーズは欠かせません!
Commented by プンバ at 2009-08-06 23:43 x
オイラは劇場でもwowowでも見たけど
劇場で観た時よりずっとチープでした。
なぜでしょうね。
これって3回目のリメイクとか。
他もの見てみていです。
Commented by ろこお at 2009-08-07 08:59 x
青りんごさん おはよーございます
なるほど〜 ピザにはちみつですか、
ブルーチーズとはちみつが合いますから美味しいでしょうねー
でもパス。。。ピザはタバスコがっつりが好きだから(笑)

お向かいのお婆ちゃんにはまだまだ頑張ってもらわんと♪
Commented by ろこお at 2009-08-07 09:03 x
プンバさん おはよーございます
そうか、コレは劇場だともっと楽しめるんでしょうね。
ボクもTVで観直すと「あれ?」って思う作品が多いです。
でもDVDだと良くて、劇場だと???な作品もあるんですよねぇ…
後者は過剰演技、過剰演出な作品に多くみられる気がします。


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