胃ぶろぐ

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2009年 10月 06日

青紫蘇穂のアーリオオーリオ・ペペロンチーノ

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昨日仕込んだ青紫蘇穂の塩漬け入り。

お昼にガッツリ食べて走る






きのうの晩ごはん
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ろここが煮付けたカレイ。






里芋煮
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旬真っ盛り。






インゲン豆とロースハムのサラダ
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マヨで和え、刻んだニンジンの葉を散らして。






コーンチップス
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サルサソース付き。

dad&MOMさん、これウマいばい♪ ありがとーございました。






昨日のお酒
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薩摩白波の黒と出和桜/桜花吟醸








きのう「俺たちに明日はない」を観た。

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30年代、経済恐慌にあえぐアメリカではギャングが横行していた。なかでもひときわ悪名高い男女の2人組みが、ボニー&クライドだ。無軌道に犯罪を重ねる彼らは、娯楽のない国民のヒーロー的存在になるが…。
製作も兼ねたウォーレン・ベイティとフェイ・ダナウェイが演じる破滅的な愛の物語は、アメリカン・ニューシネマの金字塔的作品だ。犯罪者らしからぬスタイリッシュないでたちが人気の理由で、ボニーの衣装は今でもファッション誌でとりあげられるほどにカッコイイ。ラストで2人が87発の銃弾を浴び、踊るように身もだえて絶命するシーンはあまりにも有名だ。彼らの一味に扮したエステル・パーソンズがアカデミー助演女優賞を受賞している。監督はアーサー・ペン。(小谷幸江)


「パルプフィクション」のレストランでのカップルは
ボニー&クライドがモデルなのかな?

アメリカンニューシネマはよく解りません。。。
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by ibulog | 2009-10-06 08:14 | うち食 | Comments(0)


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