胃ぶろぐ

ibulog.exblog.jp
ブログトップ
2009年 10月 23日

豚の生姜焼き

c0066553_2212393.jpg
浸け汁は
濃口醤油/大匙2、日本酒/大匙2、赤酒/大匙1、みりん/大匙1。
豚肉はマイブームのペラペラタイプ。

焼きキャベツを敷いて。






キノコのホイル焼き
c0066553_2262226.jpg
エノキ、椎茸、シメジ。

青葱を散らし、ポン酢、カボス、激辛柚子胡椒で。






ホーレン草
c0066553_228489.jpg
胡麻和え。






きのうのお酒
c0066553_2283846.jpg
薩摩白波の黒。








きのう「ダーティハリー」を観た。

c0066553_2213619.jpg
Amazon.co.jp
サンフランシスコのとある屋上プールで泳ぐ女性が何者かに狙撃される事件が発生した。捜査にあたるのは、「ダーティハリー」の異名をもつハリー・キャラハン刑事(クリント・イーストウッド)。やがて「さそり」と名乗る犯人から「十万ドルを渡さなければ市民を殺し続ける」という脅迫状が届き、予告どおり、次々に無差別殺人が繰り返される・・・。クリント・イーストウッドの名声を確立した、ポリス・アクションの傑作。

激しい撃ち合いなどの山場があるわけでもないのに見ごたえがあるのは、やはりマグナム44を操るイーストウッドの魅力によるところが大きい。タイトルの由来は、セリフによれば「汚い仕事専門」という意味だが、本作を観ている限りではちっともそう感じさせない。イーストウッドのかもし出す独特の男の色気とかっこよさを堪能できる作品だ。(ますだなおこ)


ろここは開始15分で退場、ボクはそれなり。
とはいえ、やはりこの時代のアメリカ映画は
肌に馴染むとは言いがたい。
[PR]

by ibulog | 2009-10-23 09:05 | うち食 | Comments(0)


<< 長芋鉄板、お好み焼きふう      カレー肉じゃが >>