胃ぶろぐ

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2009年 11月 17日

ポテサラ

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とくれば






チキンポッキー
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じゃないですかぁ。(←ワタクシはこの言い方に違和感を覚える)

大蒜生姜醤油、赤酒にしばらく漬け込み、
片栗粉と小麦粉を半々に混ぜて衣にする。
1分半揚げ4分放置。
もう一度1分半揚げ4分放置して出来上がり。






種抜きプルーン
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ポテサラとイってもよし。






あまおう
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くどいようだが1粒百円。






きのうのお酒
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薩摩白波の黒と箱ワイン/リバークレストの赤。








きのう「フロスト×ニクソン」を観た。

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1974年、ウォーターゲート事件の汚名にまみれ、チャード・ニクソンは大統領を辞任する。“アメリカ歴史上、自ら辞任した初の大統領”という不名誉なタイトルをまとうが、事件に関する特赦を得、追訴を逃れ政界を去っていった。しかし、任期中の偉業をアピールすることで汚点を消すことを目論む彼はついに、 3年間の沈黙をやぶってウォーターゲート事件を含む単独インタビューに答えることを承諾する。ニクソン選んだインタビュアーの相手は、英・豪で活躍し、これを機会にアメリカ進出を目指すコメディアン出身のセレブなテレビ司会者、デビッド・フロストだった。誰もが以外な取り合わせに驚くが、お気軽なテレビの司会者フロスト相手のインタビューは、ニクソンにとって楽にこなせ、また、インタビューでアメリカ国民の心をとらえ政界復帰へチャンスを与えるもののはずだった。しかしながら、それぞれがブレインを抱え取り組むインタビューは、まさに頭脳戦による格闘技。ニクソンは、糾弾から逃れることができるのか?フロストは、国民への謝罪を勝ち取れるのか? 4500万人が目撃したインタビューとその裏側で起こっていた頭脳戦を完全映画化!

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
『天使と悪魔』のロン・ハワード監督が、ピーター・モーガンの舞台劇を映画化。ニクソン辞任中継の高視聴率を知ったイギリスの人気TV司会者、デビッド・フロストはニクソンと1対1のインタビュー番組を企画するのだが…。


眼が離せない2時間、とても良く出来た作品。
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by ibulog | 2009-11-17 09:15 | うち食 | Comments(2)
Commented by まゆぞを at 2009-11-17 13:30 x
ポテサラ~♪
わたしんち、こちらでポテサラみたら、必ずといっていいくらい
その晩にでも作ってます。爆)
今夜もきっと・・・うぇっへっへ。
Commented by ろこお at 2009-11-17 17:39 x
まゆぞをさん こんちは
ウチも今晩またまたポテサラばい、
作り置きってのをやっと覚えました。
(^(●●)^)ぶひ


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