胃ぶろぐ

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2010年 04月 08日

豚しゃぶサラダ

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キャベツの千切り、レタス短冊、キュウリ、トマト、茹で豚、
新玉葱、大葉の千切り、生姜の千切りの順で盛り、
うまたれ、醤油、ゴマ油、
桃屋の辣油で作ったドレッシングを回しかける。






おでん
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昨日の残り、
厚揚げ、大根、コンニャク。






きのうのお酒
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黒糖焼酎と芋焼酎。








きのう「シンデレラマン」を観た。

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かつてボクシングのスター選手だったが、引退を余儀なくされ、日雇いの肉体労働で妻子を養うジム。再びリングに上がるチャンスを得た彼は、奇跡的に世界ランク2位の強豪を倒し、やがて世界チャンピオンとの試合に挑むことになる。実在のボクサー、ジム・ブラドックの半生を、ラッセル・クロウとレネー・ゼルウィガーというオスカー俳優の共演で描いた骨太な感動作。
栄光と挫折、苦闘の末に手にしたチャンス。この映画には王道のアメリカンドリームが詰まっており、ロン・ハワード監督の正攻法の演出もあって、全体が古き佳きハリウッド映画の風格をたたえている。苦しい生活を強いられる家族のために、なりふりかまわない状態になっていくジムで、クロウが持ち前の演技力を発揮。夫を支える妻、父を応援する子どもたちの姿には、自然と涙がこぼれるだろう。屋外リングでのチャンピオン戦は、ファイトシーンの壮絶さだけでなく、大観衆の熱狂も感動を高めていく。1920~30年代にかけてのニューヨークの雰囲気が見事に再現されている点も一見に値する。(斉藤博昭)


ボクシング映画といえばロッキー。
1作目とファイナル以外は駄作やったけど…

ロッキーも当時センセーショナルやったが、
この「シンデレラマン」もかなりイイ。
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by ibulog | 2010-04-08 09:04 | うち食 | Comments(0)


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