2010年 06月 18日

しま(志摩)豆腐のステーキ

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無塩バターで焼き、
焦がし醤油、青ねぎ、珍珍(ぜんぜん)の辣油。






ほうれん草のサラダ
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かりかりベーコン、トマト。
塩、粗挽き胡椒、レモン汁(フレッシュ)、オリーブ油。






アボカドとスナッピー
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わさびマヨで。






きのうのお酒
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伊佐錦の黒。








きのう「ラビナス」を観た。

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『司祭』『フェイス』のアントニア・バード監督と主演ロバート・カーライルの名コンビが、続けて手掛けたカニバリズム映画の問題作。1847年、雪に閉ざされた砦に赴任してきたボイド大尉(ガイ・ピアーズ)はその夜、重度の凍傷を負って砦に現れたコルホーン(R・カーライル)の報告で遭難者の救出に出向くが、その現地でコルホーンの態度が一変し、救助クルーに襲いかかっていく…。
雪山で遭難した移民が、仲間の肉を食べて生き延びたというドナー・バス事件をヒントに映画化されたものだが、ここではさらに「人肉を食べた者は、相手の魂を自分のものとすることで強靭になる」というネイティヴ・アメリカンの伝説を取り入れることで、カニバリズムを肉体と精神、そして個人と個人といった相対的要素を象徴するものとして扱っているようだ。(的田也寸志)


のっけからエグいシーンの連続で
思わず気を失いかけたが、中盤以降、
不覚にもハマってしまった(笑)

スプラッターには不釣り合いなノリの音楽、
ガイ・ピアーズ、ロバート・カーライルの名演、
いやあ、予想以上に面白かったなぁ〜
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by ibulog | 2010-06-18 00:54 | うち食 | Comments(0)


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