胃ぶろぐ

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2010年 07月 28日

ゴーヤチャンプルー

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季節なので週一は作ろうかと。
昨夜も美味しくチャンプルー






焼きカボチャ
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このカボチャ、
水っぽくていただけないので焼いてみた。
焼いてもやっぱり水っぽい。






切れてるチーズ
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手前のミモレット(18ヶ月熟成)は軽くロティして。






きのうのお酒
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里の曙、ロックで。








きのう「トータル・フィアーズ」を観た。

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1973年の第3次中東戦争で、1発の核ミサイルが紛失した。そして2001年、アメリカとロシアの間でまたも国際緊張の事態が発生。しかしCIA の若手アナリスト、ジャック・ライアン(ベン・アフレック)はそれらの原因が何者かに仕組まれているとにらみ、調査を続ける。しかし、ついにアメリカに1 発の核ミサイルが落とされ、世界は一気に第3次世界大戦の危機へ!
トム・クランシー原作「ジャック・ライアン」シリーズの映画化第4弾。監督がソマリアなどのドキュメンタリーを撮ったフィル・アルデン・ロビンソンなだけに、世界の危機がアメリカをひいきすることなく、すこぶる公平によく描けている。核の描写が甘いのは欠点だが、本作の趣旨は核の恐怖ではなく、国際緊張の恐怖にこそあると見るべきだろう。キャストを若返らせてリニューアルしたことも成功。ジェリー・ゴールドスミスの音楽も、これぞ映画音楽の鑑とでもいうべき優れた成果を収めている。NYテロ事件後ようやく登場した秀作。(的田也寸志)


被爆国の国民としてはナンとも違和感が拭えん作品だが
まぁ娯楽映画やし。
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by ibulog | 2010-07-28 08:56 | うち食 | Comments(0)


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