胃ぶろぐ

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2011年 01月 25日

朝ごはん

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レッドカリー






昼ごはん
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皿うどん






晩ごはん
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白花豆の甘煮。

ろここが一日かけて炊く。
砂糖は むち黒糖使用。 







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塩焼き。






きのこサラダ
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ドレッシングは
うまたれ、ゴマ油、擦り胡麻。






きのうのお酒
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長沼八景

美味しいものをありがとうございました。






きのうのお酒
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寒北斗








きのう「バックマン家の人々」を観た。

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1989年製作、ロン・ハワード監督によるヒット作。よき家庭人でもあるローウェル・ガンツとババルー・マンデル(『スプラッシュ』『プリティ・リーグ』を手がけたコンビ)が脚本を担当した。現代の家族の姿に子育てという普遍のテーマを絡めた異色のコメディーである。
家族思いの夫・父親を演ずるスティーブ・マーティンがこれまでにないハマリ役で、子どもと仕事との間で奮闘(そこはうまく運ばないのが世の常)する姿を描く。その父親ぶりは圧倒的な存在感で、子どもたちのパーティに来るはずだったピエロが現れず代役をつとめるシーンは圧巻、そのなりきりぶりがまた涙ぐましく、サービス精神あふれる父親そのもの。スティーブ・マーティンの好演もさることながら、本作は一族のひとりひとりを演じる俳優たちの競演作であり、親・子・孫の間で生まれる喜びや失望、夫婦のいさかい、恋愛に夢中の子どもたち、などさまざまなエピソードも。家長役のジェイソン・ロバーズが、溺愛する息子(トム・ハルス)のダメさ加減に目覚めるシーンが実に良い。(Tom Keogh, Amazon.com)


駄目だ、入り込めん…
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by ibulog | 2011-01-25 09:05 | 出来あい | Comments(0)


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