2011年 04月 02日

お好み焼き風玉子焼き

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ろここオリジナル。

鰹だし、マヨを加えてシッカリ撹拌した卵液に
チクワ、天かす、刻んだ紅生姜、青葱、青海苔を
サックリと混ぜ込んで両面焼き。
どろソースで食す。

お好み焼き風なら円形に焼けばいいのに…
と、心の中でソッとつぶやいた(笑)







れんこん
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キンピラ






ピザトースト
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新たま、ピーマン、粗挽きウインナー入り。
サイラーのインフェトラーで。






スティックサラダ
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セロリとキャロット。
ピクルスをマヨと混ぜた手抜きタルタルや
またいちの極上「焼き塩」で。






大根おろし
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汁気はあまり切らずに。






きのうのお酒
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もぐら、ロック。








きのう、また「モーターサイクル・ダイアリーズ」を観た。

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キューバの革命家として、南米ではもちろん世界中に信奉者を持つチェ・ゲバラ。本作はブエノスアイレスでの医学生時代の彼・エルネスト(本名)が、友人と1台のバイクで南米を縦断した日々をつづる。彼自身の日記を映画化した、みずみずしい青春ロードムービーだ。アルゼンチンからチリ、ペルーを経てベネズエラへの1万km、6か月の旅で、ふたりはバイクの故障、ほのかなロマンス、そしてハンセン氏病患者たちとの触れ合いを経験する。
マチャピチュ遺跡やアマゾン、アンデスの雪山など、南米独特の風景が印象深い。表向きの物語は、冒険好きな男ふたりの珍道中だが、『セントラル・ステーション』のウォルター・サレス監督は、エルネストが行く先々で図らずも南米の現状を発見し、生きる指針を見つける瞬間を巧みに織りこんでいく。エルネスト役ガエル・ガルシア・ベルナルは、頼りなげな表情の中に意志の強い眼光を輝かせ、主人公の成長を体現。革命家の知られざる青春の1ページであるだけでなく、注目俳優の最高の演技を目の当たりにできる意味でも必見だ。(斉藤博昭)


この2年で3度目の観賞、観るたびに新しい発見がある。
素晴らしい。

ドラマ★★★★★
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by ibulog | 2011-04-02 08:59 | うち食 | Comments(2)
Commented by athletebunnyj at 2011-04-03 17:49
多分3回とも違ったポイントで感動や発見があるのでしょうね。
Commented by ろこお at 2011-04-04 01:28 x
athletebunnyjさん こんばんは
そーなんですよ、
今回は主に革命家としての原点を多角的に見いだした気がします。
あ、コレは毎回か...w


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