胃ぶろぐ

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2011年 07月 21日

とんかつ

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どーしても食べたくなったので、帰りに肉屋に寄り、
肩ロース2枚ゲット。国産(ホント?)激安(ホント)笑






キャベせん添え
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ケチャップマスタードウスターどろソース、擦り胡麻入り。
最終的には「うまたれ」が一番シックリきた。






ひきな炒り
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ろここ作。






フルーツトマト
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酸味が足りんのでレモン汁をかけて。






きのうのお酒
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薩摩白波の黒、ロック。








きのう「センチメンタル・アドベンチャー」を観た。

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1980年代半ば、クリント・イーストウッドがそれまでとは気分を変えて製作してみた作品の一つ。かつて出演した『ペンチャー・ワゴン』同様、それほどうまくはない歌声を披露してみせ、コメディーに悪戦苦闘しながら挑戦している。ナッシュビルにあるカントリー・ミュージックの殿堂、グランド・オール・オープリーで歌うことを夢見ている、しがないカントリー歌手。それが監督でもあるイーストウッドの役柄だ。ナッシュビルへ行くことになった彼は、甥(イーストウッドの長男カイルが演じている)を連れて旅に出る。結核と闘いながらの旅でもある道中を描いたこのロードムービーは、音楽的な完成度の高さよりも観客の涙をそそるほうに重点を置いている。とはいえ音楽がお粗末だというわけではない。カントリー歌手マーティ・ロビンス(彼はこの映画の公開を待たずに亡くなった)をはじめとして、きら星のごときミュージシャンたちが登場し、音楽面でも観客を裏切らない作品に仕上がっている。(Marshall Fine, Amazon.com)

クリント・イーストウッドの歌うシーンは
吹き替えの方が良かったのでは?
他の歌手との差が有り過ぎて、かえって不自然。
惜しい
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by ibulog | 2011-07-21 08:58 | 揚げもん | Comments(0)


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