胃ぶろぐ

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2012年 11月 08日

塩唐揚げ

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鶏もも&鶏むね






ほうれん草
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胡麻和え






きのうのお酒
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日向木挽








きのう観た映画

「裏切りのサーカス」

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東西冷戦下、英国情報局秘密情報部MI6とソ連国家保安委員会KGBは熾烈な情報戦を繰り広げていた。 ある策略により、英国諜報部<サーカス>を去ることとなった老スパイ・スマイリーの元に、困難な任務が下される。 それは、長年に渡り組織の幹部に潜り込んでいるソ連の二重スパイ<もぐら>を捜し出すこと。 標的は組織幹部の4人、<ティンカー(鋳掛け屋)、テイラー(仕立屋)、ソルジャー(兵隊)、プアマン(貧乏人)>。 過去の記録を遡り、証言を集め、容疑者を洗いあげていくスマイリー。浮かび上がるソ連の深部情報ソース<ウィッチクラフト>、そしてかつての宿敵、ソ連のスパイ<カーラ>の影。やがて彼が見いだす意外な裏切者の正体とは―。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ゲイリー・オールドマン主演、『ぼくのエリ 200歳の少女』のトーマス・アルフレッドソン監督によるサスペンス。東西冷戦下、英国諜報部“サーカス”の上層部に潜むソ連の二重スパイを突き止めるべく、諜報員たちが熾烈な攻防を繰り広げる。

二回観て何とかストーリーが理解出来た(苦笑)
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by ibulog | 2012-11-08 09:12 | 揚げもん | Comments(0)


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