胃ぶろぐ

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2013年 07月 20日

鶏唐

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にんにく醤油味と塩胡椒味。






夏野菜の白和え
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枝豆みょうがキュウリ






きのうのお酒
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芋焼酎








きのう観た映画

「ことの終わり」

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内容(「Oricon」データベースより)
グレアム・グリーン原作の名作小説「情事の終わり」を、ニール・ジョーダン監督が見事に映画化した珠玉のラブ・ストーリー。

それなり。

ドラマ★★★☆☆





「ある子供」

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Amazonレビュー
20歳のブリュノと18歳のソニアの間に男の子が生まれた。ジミーと名付けた赤ちゃんをソニアは母親らしく世話するが、ブリュノは父親になった実感などなどく、職につかず、盗んだ盗品を売った金で生活をするという変わらぬ毎日だ。そしてソニアが目を離したスキに、彼は赤ん坊を闇取引の女に売ってしまい、そのことを知ったソニアは卒倒。病院に担ぎ込まれてしまう。事の重大さに気づいたブリュノは赤ん坊を取り戻そうとするが…。
子どもが子どもを生んで、親になる。少女は母性に目覚め、かいがいしく面倒をみることでひとつ大人への階段を上るが、男は少年のまま、社会とかかわることもなく、その日暮らしで満足している。そんな主人公の人生の転機をドキュメンタリーのように淡々と追っていくのが本作。主人公が愛する人を失い、焦り、取り戻そうと必死に行動する姿をカメラはジッと映し出す。過剰な演出、説明的セリフはは一切ない。それゆえに、彼の変化、成長が心に染み渡るように伝わってくる。1999年『ロゼッタ』でカンヌ映画祭パルムドール大賞受賞したジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ兄弟監督は、2005年、本作で2度目のパルムドール大賞を受賞した。(斎藤 香)

パルムドール受賞作にしては面白かった(笑)

ドラマ★★★★☆
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by ibulog | 2013-07-20 07:12 | 揚げもん | Comments(0)


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