胃ぶろぐ

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2016年 04月 02日

豆乳鍋

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当然湯葉が出来ます。
野菜は豆苗と白葱と春菊、肉は豚肩ロース。
ポン酢、胡麻ダレ、胡桃だれで。

お腹いっぱい。








きのう「きみはいい子」を観た。

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第28回坪田譲治文学賞、2013年本屋大賞第4位に輝き、10代からシニアまで幅広い世代の人びとの心を掴んで大きな話題を呼んだ
「きみはいい子」(中脇初枝著/ポプラ社刊)を、『そこのみにて光輝く』でモントリオール世界映画祭最優秀監督賞をはじめ、
キネマ旬報監督賞、ブルーリボン監督賞など2014年の日本映画賞を総なめにした呉美保監督が映画化!

問題に真正面から向き合えない教師、幼い頃のトラウマによって自分の子どもを傷つけてしまう親―。
大人と子供にまつわる現代の問題を孕みながらも、「ひとがひとを愛すること」を描いた名作が誕生しました。
かつて子どもだったすべての人に贈る、珠玉の一本です。
出演は、NHK大河ドラマ「花燃ゆ」で高杉晋作を演じ、いまもっとも注目を集める俳優・高良健吾、
『そして父になる』でわが子をとり違えられた母親を演じ高く評価された尾野真千子。
さらに『そこのみにて光輝く』で新境地を拓き絶賛を浴びた池脇千鶴、高橋和也が揃って出演し、前作とは打って変わった役柄に挑戦します。
そのほか、ベテランの喜多道枝や日本を代表する演技派・富田靖子など、個性にあふれる実力派が集結しました。


最近邦画もよく観てます。
これも良く出来てた、感心感心。
異なった事案を巧みにクロスオーバーさせ
話をひとつに集結収束させる手法はもう新しくはないけれど、
おいさんの胸にはグッと来るもんがあった。
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by ibulog | 2016-04-02 09:00 | | Comments(0)


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