胃ぶろぐ

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2006年 02月 18日

冷凍庫の更新2     ろこお記

昨日、冷凍庫をチェックしてたら奥ぅ~~の方に河豚の一夜干し発見!
インゲンマメと一緒に天麩羅にした。c0066553_13384341.jpg
隣の畑で実った里芋(赤芽)を炊いて一緒にいただく。
ねっとりと美味でした。



今回は昨日の予告どおり〔白米・極うまモード〕で炊く。
c0066553_13403963.jpg
ご覧の通り、パネルには沢山のモードが標される

炊き上がりは、艶々!でも上手く写せなかった(;つД`) c0066553_13423415.jpg
見てみて食べてみて、その差は歴然としていた。

〔極うまモード〕の場合、標準よりも仕込む水の量が多く設定してある。炊飯時間も標準より10分以上長い。
食べてみると、もちもち感、甘みとも〔標準モード〕で炊いたものとは比較にならぬほどだ極うま!である。もちろん好みもあるだろうから一概には言えないが、「もちもちしてなくて甘みのない御飯が好き♪」という人はいないと思う。

そこでふと考えた。
〔白米・標準モード〕は必要なのか?
わが家の場合、今後標準モードで炊くことは皆無ではないだろうか。
同じ米とは思えぬほど美味しく炊き上げる〔極うまモード〕しか択べんでしょ(笑)
まだ試してはいないが〔甘みモード〕では更に甘くなるのか? もちもち感は?
おこげは解るとしても、かため、やわめまである。
かため、やわめは水加減で炊き分けられると思うのだが…

最新炊飯器の迷路に引き込まれたトシオトコである。

<注>このレポートは炊飯器の性能、機能を保証するものではありません。
     自己責任においてご判断くださいませ(笑)
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by ibulog | 2006-02-18 14:05 | 揚げもん | Comments(0)


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