胃ぶろぐ

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2006年 02月 25日

カリフラワーのチーズ焼(ろここ作)     ろこお記

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■カリフラワーを食べやすい大きさに切って下茹でをする

■ボウルに移しマヨネーズと和える

■耐熱容器に並べ、パセリをふり、胡椒を挽く

■好みのチーズをのせオーブンで焼き、焦げ目が付いたら出来上がり

これにツナやベーコンなどを加えても美味しそうですね。

もう一品はハムのアラカルト(早い話が切り落としの安いヤツ)。

仕事帰りにコンビニで買った辛口のロゼと良く合い、美味しかった。



一昨日で一旦終わったつもりのレポだが、もう少し続けたいので
興味のある方はお付き合いくだされば嬉しいです。

ろここが弁当で炒飯を作るというので、レポ06で書いた〔かためモード〕で
今朝、再度炊いてみることにしました。
炊きあがったご飯をよ~く監察してみますと、他のモードで炊いた時様な
粘りや艶が少ないようです。
実際お茶碗によそう時、パラっとしてるのがハッキリと解かります。

炒飯を作ったろここが
「もの凄く作りやすい!」
と感嘆しておりました。
仕上がりもパラパラだそうです。

レポ06で
『今さらながら思うが、こんなに炊き分けモードが要るのだろうか』
と書きましたが、今日思うに
『ご飯を使った料理によって、炊き分けは非常に有効』
ではないのかと。

これから又しばらく忙しくなりそうです(笑)
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by ibulog | 2006-02-25 12:39 | うち食 | Comments(0)


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