胃ぶろぐ

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2008年 04月 20日

続・なんも作らんやった夜

アスパラガスの味噌マヨ焼き
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昨夜は無線LANルータの設定にかかりっきりだったので
ろここが全部作ってくれた。

ありがとう。(昨日のコピペ)

下茹でしたアスパラガスに
裏ごしした味噌とマヨを塗り、オーブンで焼く。





おろしハンバーグ
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大根おろしに一味をたっぶりとかけ
うまたれで。





コーンバター
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久しぶりに食べた。





野菜サラダ
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週末の定番、残り野菜を全部使って。







昨日「コール」を観た。

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幼い娘を誘拐する、凶悪で大胆な犯罪劇を描くクライム・サスペンス。家族を別々に監禁することで過去4回も誘拐を成功させてきた犯行グループが、医師宅に侵入。自宅に妻、出張先のホテルに夫、幼い娘アビーをアジトに監禁する。24時間以内に身代金を要求する犯人たちだが、ぜんそく持ちのアビーが発作を起こしそうになり、事態は急転していく。
家族を別々に監禁という設定がユニークな本作は、被害者よりも加害者側のドラマに重点が置かれているのも特色。彼らのわずかな意志のズレが誘拐劇のスリルを増幅する。犯人側のリーダーを演じるケヴィン・ベーコンの冷血さ、彼を挑発するオスカー女優シャーリーズ・セロン、そして本当にぜんそくで苦しんでいるかのような名子役ダコタ・ファニングら俳優の熱演は見ごたえアリ。緊張感たっぷりの導入部から一転、後半は、意外なほど大がかりなアクションに発展する。この唐突な転調は、好き嫌いが分かれるかもしれない。(斉藤博昭)

途中までの心理的緊張感が、後半大無しに。
役者さんが良かっただけに欲求不満が残るエンディングだった。
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by ibulog | 2008-04-20 10:53 | うち食 | Comments(0)


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