2008年 05月 10日

茄子の鉄板焼き、ジャコおろし載せ

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略して「茄子ジャコ」

茄子のスライスを酒蒸し焼きし、
大根おろしにチリメンジャコを混ぜ、
麺つゆで味付けて載せるだけ。

今回はミョウガの芽をスライスして載せたが、
青紫蘇でも美味しい。レモンスライスも良く合う。





いも天、茄子天
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揚げ過ぎた。(量を)





トマトスライスとハムのスライス
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ハムはダダチャさん製、ビアシンケン。ボ〜ノ♪

だこちゃんちに持ってくつもりだったが、
ウチ用にと しまっといたやつ(笑)







昨日「ミッドナイトクロス」を観た。

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少しでもネタバレが嫌な人は読まないこと
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B級映画の音響技師ジャック(ジョン・トラボルタ)は、ある日効果音の録音最中、偶然交通事故を目撃、娼婦サリー(ナンシー・アレン)を救出する。事件の裏に隠された真実が徐々に解明されていくと共に、ジャックとサリーの身にも危険が迫ってくる…。
独自のサスペンス・タッチを確立したデ・パルマ監督の手腕が冴えわたる、インディペンデントにおける同監督の代表作。ジャックが音響を担当しているのがB級のホラー映画というあたりが本作をより楽しむポイントで、事故の瞬間を雑誌の写真から切り抜いて再現して見せたり、ラストシーンでサリーの悲鳴を思わぬところに使うあたりは、映画ファンならずともニヤリとすること請け合い。主役ふたりの好演はもちろんのこと、ジョン・リスゴーの凶暴な悪役ぶりに背筋がゾクッ。星条旗をバックに悲鳴を上げるサリーと、彼女を追うジャック。ピノ・ドナジオの音楽をバックにしたクライマックス・シーンは、あらゆるサスペンス映画のお手本となるべき素晴らしさだ。(斉藤守彦)

「Q・タランティーノも大絶賛! 」と伝え聞いてたので
ろこことワクワクして観たものの、退屈だった。
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by ibulog | 2008-05-10 09:32 | うち食 | Comments(0)


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