胃ぶろぐ

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2008年 05月 13日

フライのお祭り

豚のヒレカツc0066553_19312382.jpg
国産をおごる。





海老フライ
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インドネシア産で泣いとく。





青梗菜(チンゲンサイ)の胡麻和え
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箸休めに







昨日「「アイ・アム・サム」を観た。

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7歳児程度の知能しかもっていないサム(ショーン・ペン)は、娘ルーシー(ダコタ・ファニング)とささやかな生活を続けていたが、彼に養育能力がないと判断したソーシャル・ワーカーがふたりを引き離してしまう。サムはやり手の弁護士リタ(ミシェル・ファイファー)を頼り、裁判でルーシーを取り戻そうとするが…。
ショーン・ペンをはじめとするキャストの優れた演技とそれらのアンサンブル、アップのモンタージュを巧みに重ねながら、それぞれの人間の感情をドラマとともに盛り上げていくジェシー・ネルソン監督の繊細な演出などにより、障害者を主人公にした感動の映画というよりも、現代社会に失われた大切な想いを持ち得る男によって周囲の者たちが影響され、癒されていくという、さわやかで後味のよい「愛の映画」に仕上がっているのがいい。ビートルズに敬意を表した設定の数々も素晴らしい効果を生んでいる。(的田也寸志)

以前人から「いい映画ばい♪」と聞いてたものの、なかなか
観る機会がなかったが、やっと昨日観ることが出来た。

うん、悪くない。基本的にショーンペンは嫌いじゃないし。
だけど予想に反してあまり泣けなかったのは、こういう話って
この映画以上に辛い現実が沢山ありそうに思えたからかな
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by ibulog | 2008-05-13 09:34 | 揚げもん | Comments(2)
Commented by プンバ at 2008-05-14 00:37 x
観てみたいです。
ダコタファニングは、シーク&ハイドや、宇宙戦争以来
観てないかも・・・。これはもっと前の映画ですね。
Commented by ibulog at 2008-05-14 09:37
プンバさん おはよーございます
この映画がダコタ・ファニングの出世作(7歳で)だと聞きました。
こういう静かな映画はいいですね。
たぶんまた観たくなるだろうと思い、アレしましたよ(笑)


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