胃ぶろぐ

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2008年 07月 02日

ポテサラぎょうざ と チーズぎょうざ

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正確にはポテトサラダ(昨日の残り)の餃子の皮包み揚げと
ベビーチーズの餃子の皮包み揚げ。

塩をチョッとだけ付けて。





ゴーヤと豚ロースの炒めもの
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ゴーヤは薄く切り塩揉みしておいた。

豆板醤、牡蠣油、醤油と黒胡椒と胡麻油。





デラウエア
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全員で。







昨日「アイ・ロボット」を観た。

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ロボットが社会の一部となりつつある2035年を舞台にしたSFアクション。「人間に危害を加えてはいけない」などロボット3原則を守っていた家庭用ロボットが、殺人事件の容疑者となる。“ロボット嫌い”の刑事と、人間に近い感情を持つ最新ロボット「サニー」の攻防とともに、ロボット開発会社にうごめく陰謀や、進化したロボットの恐怖が明らかになっていく。原案となったのは、SF小説の巨匠アイザック・アシモフの「われはロボット」。
ボディは半透明で、人間に近い表情も見せるロボットは、これまでの映画にはなかった斬新なデザイン。ロボットたちが犬の散歩や宅配便で当然のように行き来する都市をはじめ、さまざまなハイテク・グッズもそろった近未来社会が、リアルな映像で目の前に広がる。主人公の刑事がアナログ志向というのも、ドラマに奥行きを加味。演じるウィル・スミスは、刑事の内面だけでなく、大量のロボット軍団を相手にした激しいバトルもいきいきと演じている。アクション場面の迫力もさることながら、人間と機械の関係にフォーカスしたテーマが全体をしっかりと支え、ラストは哲学的な香りさえ漂う。完成度の高いSF作品になった。(斉藤博昭)

あえてSF/ファンタジー系の映画を避けてきたが
映画通の幼なじみに押し付けられたので観てみた。

サイコー♪(笑)
ウイルスミスと相手役のおねいさんがステキだった。
アレ決定。
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by ibulog | 2008-07-02 08:00 | 揚げもん | Comments(2)
Commented by hal's dad at 2008-07-02 08:45 x
↑観た。。。はずなんだけどねぇ。
なにもおぼえてない。そんなにおねいさんがいいんだったらもう一度見てみようかしら。
Commented by ろこお at 2008-07-02 09:30 x
dadさん おはよーす
他の人のレビュー読んでたら辛口のヤツが多いけど
気にしない気にしないw
おねいさんのインテリジェンスなカンジにグッときた。
書き漏らしましたが、ロボットのサニーがいかしてます。


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