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胃ぶろぐ

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2008年 11月 01日

阿蘇ミルク牧場

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カマンベールとスモーク・ゴーダ。

昨日お土産に頂いたチーズ2種、阿蘇ミルク牧場製。
少し温めると、とても美味しい。

ワイン、飲み過ぎましたぁ〜


美味しいものをありがとうございました。






ピスタチオ
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TON製。






きんぴらごぼう
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芋焼酎、飲み過ぎましたぁ〜w








昨日「主人公は僕だった」を観た。

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少しでもネタバレが嫌な人は読まないでね
Amazon.co.jp
国税庁に勤めるハロルドは、ある日突然、自分にしか聞こえない女性の声に悩まされる。その声は、彼の行動をことごとく予告。じつはハロルドは小説の主人公で、声の主は作家だったという奇想天外な設定の物語だ。小説の最後に死ぬことが決まっているハロルドが、何とか結末を変えてもらおうと、作家に直談判に行く。状況はさらにややこしくなり…。現実と非現実が交わってしまう映画は多いが、本作ほど、その境界が曖昧になっている作品は少ないだろう。
コメディを得意とするウィル・フェレルが、ここでは抑えに抑えた演技を徹底。歯ブラシを動かす回数や、通勤で乗るバスの時間など、ことごとく「数字」や「回数」にこだわるハロルドの日常(ここは映像もユニーク!)を哀愁たっぷりに演じ、正統派コメディとは別種の笑いを誘うことに成功。人生に冷めていた主人公が、死を覚悟したときに初めて愛を知るのだが、その想いが切なさを増すのは、相手役マギー・ギレンホールの温かな演技のたまものでもある。冒頭からやたらと登場する、一見、無関係な人々が結びつくラストでは、不思議な感動の後味が残される。(斉藤博昭)


先日観た「キャリー」でいじめっ子役をしてたマギー・ジレンホールが
とても良いカンジで映画を盛り上げていた。惚れました(*´ェ`*)ポッ

by ibulog | 2008-11-01 09:48 | いただきもん


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